2015年11月15日

続・ウェブ拍手のコメント

こんにちは、らくだです。
ウェブ拍手について説明したら、コメントの件数が倍増しました。

ちなみにコメントレスですが、すべて載せるのはスペース的に大変なので、ある程度たまったら抜粋して記事にする方針でいこうかなーと思います。

すみません……。
せっかく頂戴したコメントに、すべて返信できないのは、非常に心苦しいですが……。

ただスペース的に載せられなかった件についても、応援の気持ちはしっかり受け取っておりますので!

とにかくそういうわけで、今回も部分的に返信します。

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【この機能は少しの感想を伝えるのに便利ですね】
そうなんです。
今のところ非公開の設定なので、気軽な気持ちでご利用ください。

【そろそろ火鍋レポートを!】
はっ、最近そういえば食べていない……!
気付かせてくれて感謝です、来週あたり行ってきます。

【作品を投稿した後、有名作家さんと設定やシチュエーションが丸被りだと気が付いて、ヘコんでいます】
わかる……(涙)
名前が被っただけでも微妙なのに、設定丸ごとなんて悲しすぎます。
ただ執筆中は知らずに書いたわけですし、真似じゃないということがちゃんと相手に伝わって、よい結果が出ることを祈っています……!
posted by 常木らくだ at 23:00| 普通の雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月14日

続・ようやく届きました

こんにちは、らくだです。
前回に続いて今回も評価シートの話です。

やっと届いた電撃の選評ですが、一晩たって振り返ると、また色々と浮かんできます。

昨日も書いた通り、自分の挑戦に対する後悔はないんですけど、その挑戦が読者にはストレスだったということに、どうして書きながら気付けなかったんだろうなって。

その事実が本当に悲しいし、自分自身が情けないです。
小説って基本的に娯楽なのに、ストレス与えちゃ用ないですし。

まあでも考えてみれば、自分では配慮のつもりでしていた行動が、相手にとっては迷惑だったなんていうのは、普段の日常生活でも普通によく起こる出来事ですよね。

人はそれぞれ価値観が違うし、たとえ価値観が一緒の相手でも「する方」と「される方」では、何を感じ取るか違いますし。

そういうすれ違いは出来れば減らしていきたいですが、辞書に答えが載っているような問題じゃない以上、結局は経験を重ねて学んでいくしかないのかなと。

というわけで。

「この配慮は相手に必要な配慮なのか」というのは、日常生活もさることながら、創作でもこれからもっと気を付けようと思いました。

普段の日常生活と違って、小説は相手との距離が遠い上に顔も見えないから、読み手と温度差ができてしまった時に余計にすれ違いが大きくなりがちですもんね。

以上、選評に関するひとりごとでした。
posted by 常木らくだ at 23:00| 評価シート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月13日

ようやく届きました

皆は選評を開封するのが怖いと言うけれど前回おままごとレベルという言葉をもらった自分に怖いものは何もない!(涙を流しつつ絶叫)

というわけで、早い地域では火曜日に届いていた電撃の選評ですが、自分の手元にもやっと届いて読むことができました。

ちなみにどうして遅かったかというと、封筒にマンション名と部屋番号が書かれていなかったので、配送できず迷子になっていた模様。

応募時には書いたはずですが、まあとにかく、それでも届いてよかったです。
無駄に長すぎるマンション名だから、つい省略しちゃったのかもしれません。

それから肝心の内容なんですが、総合評価はもちろん個別評価もBマイナスが並んでいて、ある意味すごくわかりやすい(汗)

あとコメント欄では、前の方も後ろの方も口を揃えて、「この内容なら女性向けにした方がいいんじゃないか」と。

なるほどなー……。
この内容は女性向けかー……。

男女どちらの読者でも共感できるようにと配慮して、男性キャラと女性キャラの視点を交互に入れたんですが、よかれと思った試みが完全に裏目に出たわけですね。

うん、まあ仕方ない。

視点交代が鬼門なのは理解していて、それでもあえてやったことだから、自分の挑戦に対して後悔はないです。

ただその中途半端さが読み手にはストレスだったということで、落選理由もハッキリしたことですし、今回の結果は残念でしたがまた気持ちを切り替えようと思います。
posted by 常木らくだ at 23:00| 評価シート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月12日

ウェブ拍手のコメント

こんにちは、らくだです。

今回もコメントレスです。
いつも応援ありがとうございます。

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【無難な方向に逃げるな! オタクだと胸を張れ!】
それができないから隠れてるんだ!(涙)
たしかにサブカル好きであっても、明るくオープンな方もいますよね。
自分は超がつくほどの小心者なので、親しくない相手には言いづらいです……。

【Web拍手からコメントが投稿できることを先程知りました】
わかりにくいですが、実はそうなのです。
サイトの一番下に拍手ボタンがあり、その先の画面でコメントできます。
コメントなしで拍手のみも可能なので、「いいね」と思ったら是非とも拍手を!

【今年はノベル大賞、投稿されますか?】
はい、投稿する予定です!
一緒に通過リストに載りたいですね!

【これからも更新楽しみにしています】
かなり遅れてしまう時もありますが、フェイドアウト終了はしないので(やめる時はやめると言う予定)、しばらく更新がなくても気長に見守ってくださいませm(_ _)m

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ウェブ拍手からのコメント入力ですが、現状あまりにもわかりにくい仕様なので、後で柱に説明を足そうと思います。

これからも「らくだ図書館」をよろしくお願い致します。
posted by 常木らくだ at 23:00| 普通の雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月11日

趣味は何ですか?

こんにちは、らくだです。
今回は趣味に関する雑談です。

自分は隠れオタクですが、それゆえ初対面の相手に「趣味は何ですか?」と聞かれると、非常に困ってしまいます。

たとえば、
「ゲームが趣味です!」 ⇒ オタク認定される

「読書が趣味です!」
好きな本を聞かれる ⇒ マンガやラノベしか答えられない ⇒ オタク認定される

「音楽鑑賞が趣味です!」
好きな音楽を聞かれる ⇒ アニソンやキャラソン中心 ⇒ オタク認定される

「スケート観戦が趣味です!」
⇒ オタバレしない優秀な回答
ただし相手もフィギュアスケートが好きで、その上で推し選手が違ったりすると、それはそれで微妙な空気が流れる
(野球の話で応援球団が違うみたいな状況)

以上の失敗を幾度となく繰り返した結果、自分にとって嘘がなくもっとも無難な回答は、「趣味は旅行です!」だと判明しました。

旅行の話題は割と誰でも乗ってくれるし、思わぬ方向に会話がそれても、オタバレする可能性が比較的低い!

ただ旅行一辺倒だと話もそのうち尽きちゃいますし、会話のバリエーションを増やすためにも、何かもう一つくらい趣味を用意(?)したい最近です。
posted by 常木らくだ at 23:00| 普通の雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする