2018年07月16日

艦これ氷祭りA

艦これ氷祭りの感想

<全体の感想>
・最初から最後まで割とガチのアイスショーだった
・艦これの演習や出撃やイベントボス戦が氷上で再現される
・例えるならばアニメやアーケードを実写化したようなイメージ
・砲撃や雷撃がプロジェクションマッピングで再現されて迫力の見応え

<スケート部分>
・伊藤みどりさんが敵のボス役で登場
・彼女は女子で初めてトリプルアクセルに成功した伝説の人
・現役時代に見せていたパワフルで圧倒的な存在感はなおも健在だった
・てか彼女、今はアイスショー出てないよね? 運営どんなオファー出したん?

・提督役の無良崇人さんが大好評だった
・通常リンクより狭いのに余裕のトリプルルッツ
・14日公演ではどうやらトリプルアクセルも降りたらしい
・男性提督まで「無良提督の艦娘になりたい!」と言い始める
・前からファンだった自分「だろぉ?(ドヤ顔)」みたいな気分になる

<艦これ部分>
・声優なのにスケートをするウォー様こと内田秀さん
・アイスショーの最中に唐突にねじ込まれる艦娘音頭
・てか踊れる人多いね!? 自分は難しくて諦めたよ!?
・新しい情報は特になかったけど夏イベはどうなるんだろう

<まとめ>
・物販は地獄だとわかって勉強になった
・次のイベントまでに艦娘音頭を覚えておきたい
・食材イベで燃え尽きたけど久し振りに艦これにログインしようと思った
・これをキッカケにフィギュアスケートにハマる提督が増えると個人的に嬉しい
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2018年07月15日

艦これ氷祭り@

こんにちは、らくだです。
幕張メッセで開催の「艦これ 鎮守府氷祭り」に参加してきました。

艦これイベは初参加ですがとても楽しかったです。
というわけで写真をアップしつつ感想などをメモ。

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まずは新幹線で新大阪から東京へ。
そこから京葉線に乗り換えて海浜幕張へ向かいます。

結果的に自宅出発から約4時間半で到着しました。
駅を出たら最高にいい天気でテンションが上がります。

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実は幕張には初めて来ましたが、交通の便も悪くないし、お店もたくさんあるし、広々していて雰囲気もいいですね。

下は会場へ向かう途中の写真。
青空がまぶしくて真夏のような空気です。

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さてさて。
会場前に到着しました。

イベントホールが開くのは12時から。
その時間にはまだ早いので先に物販へ行くことにします。

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楽しみだなー。
目当てのグッズ買えるかなー。
パンフと赤城さんのTシャツ欲しいなー。

と思いつつ売り場へ向かった自分、物販会場を一目見て敗北を確信。

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床が見えない……だと……?(戦慄)

正直この手のイベントを甘く見てました。
後で聞いたら始発でも大半のグッズは買えなかったそうです。

てかこれ満員電車ですやん。

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記入式のオーダーシート。
ご覧の通りたくさんのグッズがあります。

ただし大半のグッズは売り切れ状態。
どんどん貼られていく「SOLD OUT」の赤シールが切ないです。

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グッズは早々に諦めましたが、フードの行列は比較的マシだったので、頑張って並ぶことにしました。

マシと言っても1時間は並びましたが、物販列の地獄を見た直後だと、1時間でも短いように感じられます。

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秋津洲カレーと瑞雲フロートの食券をゲット。
かき氷やクレープは残念ながら売り切れでした。

ここで開場時間になったので、カレーを食べるのは後にして、イベントホールへ戻ることに。

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今回友人とダブル当選したため、チケットが2枚余っていました。
なのでツイッターで譲り先を募集して、この場所で同行者さん達と会いました。

人見知りの自分にとってはハードな展開でしたが、皆さん明るい方々で話も弾んだし、大きなトラブルもなく合流できてよかったです。

やはり「同じ趣味がある」というのは強いですね……!

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とにかくそんなわけで入場列に並びます。
この写真は男性中心ですが女性の参加者も意外と多く感じました。

イベントの詳しい内容などは次回書こうと思います。

【次回へ続く】
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2018年07月14日

カクヨム×魔法のiらんどコンテスト

こんにちは、らくだです。

少し前に開催が予告されていた「カクヨム×魔法のiらんどコンテスト」の応募要項が公開されました。

受賞作はビーズログ文庫で書籍化される模様。
詳細については下記公式サイトをご覧ください。

【カクヨム×魔法のiらんどコンテスト】
https://contest.kadokawa.co.jp/kakuyomu_maho2018/

<受付期間>
2018年10月15日(月)〜12月3日(月)

<規定字数>
8万字〜10万字(完結必須)

<募集部門>
・泣かせる腕には自信アリ! ジャンル問わずの「泣ける小説部門」
・腐女子・腐男子に限らず様々な分野のオタク大歓迎!「オタク主人公部門」
・舞台は学園限定!「謎解きミステリ小説部門」

1つの作品で複数の部門に参加できるようなので、仮に内容が「オタクが主人公の泣ける学園ミステリ」だった場合、3部門すべてにエントリーしてもいいわけですね。

受付開始は10月なので、まだ相当な時間がありますが、投稿予定の皆様は今から準備してみてはいかがでしょうか。

以上、カクヨム×魔法のiらんどコンテストの紹介でした。
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2018年07月13日

最後の5分間コンテスト

こんにちは、らくだです。

カクヨムで投稿企画「LisPon×カクヨム“最後の5分間”小説×朗読コラボレーション・コンテスト」が開催決定しました。

小説部門と朗読部門があるようですが、ブログの趣旨上、ここでは小説部門について紹介します。

【最後の5分間コンテスト】
https://kakuyomu.jp/info/entry/lispon_short_contest

・募集内容 「最後の5分間」をテーマにした小説(ジャンル不問)
・受付期間 2018年7月25日(水)〜8月7日(火)
・規定字数 1,200字以内
・審査方法 LisPonとカクヨムが審査員となって優秀作を選出

ちなみに公式ツイッターによると、必ずしも滅びたり別れたりする必要はなく、最後の5分間なら何でもオーケーと書いてありました。

この条件で一体どんな作品を書くか。
書き手の想像力が試されるコンテストですね。

なお今回の企画はコラボなので「小説部門に投稿した作品を朗読部門の応募者が読んでくれる(ボイスをつけてくれる)」可能性があるということです。

なので、小説として面白いのはもちろんですが、ボイスをつけた時に見応え(聞き応え?)があるかどうかも審査の対象となりそうですね。

以上、最後の5分間コンテストの紹介でした。
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2018年07月12日

自作ゲームコンテスト2018

こんにちは、らくだです。

えんため大賞のゲーム部門「第2回えんため大賞×RPGアツマール 自作ゲームコンテスト2018」が今年も開催決定しました。

詳細は公式サイトをご覧ください。

【自作ゲームコンテスト2018】
http://www.enterbrain.co.jp/entertainment/originalgame_2.html

ここ最近のえんため大賞の新部門って、単発で終わってしまうことが多かったんですが、この部門は続いたようで何よりです。

ところでゲームといえば。
投稿仲間さんの影響で今更ながらFGOを始めました。

まだ昨日登録したばかりなんですが、グラフィックが綺麗で感動するし、とにかく情報量がスゴイというか。

ちょっと何?
このゲームが(課金しない前提なら)無料ってマジ?

何しろ昭和生まれの自分としては、「携帯ゲーム=たまごっち」みたいな認識だったので、スマホでこんなゲームが出来るなんて今は素晴らしい時代だなと思いました。
(たまごっちをdisっているわけではないです)

だいぶ話がそれましたが、自作ゲームコンテストは9月30日(日)締切なので、腕に覚えのある皆様はチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
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