2018年10月17日

巻き爪の話

こんにちは、らくだです。

小説投稿と一切関係ない話題ですが、自分は足の親指が巻き爪(?)っぽくて、皮膚に食い込んで痛いんですよね。

それでまあ、痛いだけならいつものことなんですが、出血して腫れてしまったので仕方なく病院に行ったんですよ。

以下お医者さんとの会話。

「あー、かなり食い込んでますね」
「ですよね、痛いです」
「麻酔して切りましょうか」
「え、いや、それはちょっと……」
「麻酔イヤ? じゃあこのまま切りますね(ニコッ)」

いや違うんですけど!?
麻酔じゃなくて切るのがイヤなんですけど!?

と説明してる暇もなく、お医者さん処置を開始。

スムーズすぎるだろ!
ホームページにスムーズな対応がウリって書いてあったけど本当だな!

というわけで麻酔もなしに爪と皮を切られました。
自分はドMですが状況を楽しむ余裕もなくとても痛かったです。

でもまあこれで原因が除去されたわけですし、今度爪が伸びてきたら、放置せずにしっかり手入しようと思いました。
posted by 常木らくだ at 23:00| Comment(0) | 普通の雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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