2020年06月27日

アニ〇イトの営業

こんにちは、らくだです。

私が通っている資格の学校、同じビル内にア〇メイトが入っていて、毎週学校へ行く時に店の前を通るんですよね。

そのアニメ〇ト、いつもすごく賑わっていて、コロナの時も入場制限をした上で営業していました。

それを見た通行人が言ったんです。
「あの店なんで営業してんの? あんなの不要不急じゃない」

それを聞いた私は思った。
この通行人は何もわかっちゃいない。

推しの愛を補給することは要で急なんだよ!!!

とか言うと、私も自粛警察に刺されそうですが、大事なことなので大きな文字で書いてみました。

まあ、要で急は言い過ぎかもしれませんけど、「推しが好きだからそのパワーで毎日頑張れる」っていうのは確実にあると思う。

私が離婚後にここまで立ち直れたのも半分くらいは推しのおかげだし。
そもそも捨てられた理由も推しじゃないか説は心が折れるから考えない。

そ、それに、二次元愛は、創作の活力にもなりますからね!(無理やり前向き)

というわけで、コロナには充分に気を付け、一般人に迷惑をかけないようにしつつ、これからもひっそりとオタク活動していきたいと思いました。
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2020年06月23日

書きたい題材

こんにちは、らくだです。

現在発売中の公募ガイド7月号の特集は「その思いを文章にしよう! お手軽文芸公募 必勝ガイド」です。

特集ページはこちら。
本誌の内容がハイライトで紹介されています。

【お手軽文芸公募 必勝ガイド】
https://www.koubo.co.jp/magazine/tokusyu/202007.html

公募といっても色々ですが、入選の常連さんが揃って口にするコツは、「書きたい題材であること」「素直に書くこと」だそうです。

これは本当に大事ですよね……。
そもそも書きたくない題材でいい作品が書けるわけもなく……。

それは充分わかっているのに、長らく投稿で落選を続けていると、「これが今の流行だから」「こうした方がウケるだろう」という雑念で書きたくない話を無理やり書いてしまうという。

で、投稿成績が右肩下がりになって、モチベーションがぐんぐん落ちる悪循環。

まあこれは自分の失敗例ですが、こんな悲しい事態を避けるためにも、書きたい題材を素直に書くことは何より大事だと思いました。

同人誌とかいい例ですよね。
あれは作者が好きなことを書いているから読む方も楽しいわけで。

まあ同人と投稿では多少違う面もありますが、好きなものをとことん表現するのは大事ですし、そのためにも書きたい題材を見失わないようにしたいです。
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2020年06月17日

郵便局ダッシュ

こんにちは、らくだです。

今年はコロナの影響で税理士試験の公開模試が自宅受験になりました。
土曜日までに東京必着ですがやっと今日終わらせて郵送の準備が整いました。

ふはははは!
明日は投稿生活で鍛えた「秘技・郵便局ダッシュ」を存分に披露してやるぜ!

はい、すみません、疲れすぎて変なテンションです。

テンションがおかしいついでに、前回書いた「蝉ドン」がパワーワードすぎるので、今日も引き続き考えてみました。

これさ?
虫の蝉じゃなくて、半分って意味の「セミ(semi)」ならワンチャンあるよね?

【セミドン】
壁ドンを行おうとしたが、ためらいが捨てきれず、未遂あるいは途中で終わってしまう状態。

何故こんなことを考えたかというと、少女漫画の壁ドンって直接的な行為には繋がらず、多くの場合は「ごめん」「忘れて」みたいな感じで男性が身を引く場合が多いからなんですよね。

今の状況は知りませんけど昔の少女漫画はそうでした。
強引に迫られたいけど同時に大切にされたいという乙女の願望でしょう恐らく。

というわけで。
明日は「セミドン」について考えながら郵便局ダッシュしようと思います。
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2020年06月16日

壁ドンのバリエーション

こんにち……は、らくだ……(手記はここで途絶えている)

というわけで。
仕事と暑さと資格の学校で疲労が限界突破です。

あまりに疲れたので帰りの電車で壁ドンについて調べました。
それしか自分のテンションを上げる方法が見当たらなかったので。

Wikipedia先生によると壁ドンには様々なバリエーションがあるようです。

・壁ドン(男性が女性を壁際に追い詰めて、手を壁にドンと突き迫る行為)
・床ドン(女性の上に男性が覆いかぶさるようにして床に手をつく行為)
・股ドン(壁を背にした女性の股に脚を入れて壁を蹴る行為)
・蝉ドン(蝉のように両手両足を壁に押し付ける様子)
・網ドン(網戸にとまった虫を「トンッ」として追い払ってもらう様子)

壁ドンと床ドンはわかる。
股ドンはマイナーだけど少女漫画でたまに見る。

けど、え……蝉ドン???(困惑)

同時に両手両足?
スパイダーマンなら出来るけど普通の男性には無理じゃない?

なお最後の網ドンは普通に親切ですよね。
遭遇したら壁ドンとは違った意味でときめくかも。

しかし、他のバリエーションの微妙さを考えると、壁ドンの威力と存在感は別格だなと感じずにはいられません。

以上、疲れた夜のひとりごとでした。
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2020年06月14日

迷惑メール

こんにちは、らくだです。

公募ファンクラブの投稿コーナー「千人爆笑!大喜利」の新しいテーマが公開されています。

【公募ファンクラブ(真ん中あたり)】
https://www.koubo.co.jp/reading/rensai/oubo/fanclub/fanclub.html

<第7回課題>
「このメールは迷惑メールと思われます」という警告があったのに開封してしまいました。いったいどんな件名だった?

大喜利じゃなく真面目に答えると「あなたのアカウントはロックされました」系はだいたい怪しいですよね。

あと「絶対に開封してください」系も。
本当に重要なら逆にそんなタイトルはつけないだろっていう。

そういえば、話が少しずれますが、以前上海の市場でかわいい帽子を見つけて、生産国を確認するためにタグを見たら「真実の日本製」と書いてあったことが。

真実……だと?(困惑)

まあわざわざ真実と言うからには真実なんでしょう。
ちなみにどこ産であれその帽子はとても素敵だったので買いました。

迷惑メールの話に戻りますが、一瞬で見抜けるものばかりでなく、最近は本物と見分けのつかない巧妙なメールも増えています。

うっかり騙されて開封しないよう充分に気を付けたいですね。
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