2018年07月12日

自作ゲームコンテスト2018

こんにちは、らくだです。

えんため大賞のゲーム部門「第2回えんため大賞×RPGアツマール 自作ゲームコンテスト2018」が今年も開催決定しました。

詳細は公式サイトをご覧ください。

【自作ゲームコンテスト2018】
http://www.enterbrain.co.jp/entertainment/originalgame_2.html

ここ最近のえんため大賞の新部門って、単発で終わってしまうことが多かったんですが、この部門は続いたようで何よりです。

ところでゲームといえば。
投稿仲間さんの影響で今更ながらFGOを始めました。

まだ昨日登録したばかりなんですが、グラフィックが綺麗で感動するし、とにかく情報量がスゴイというか。

ちょっと何?
このゲームが(課金しない前提なら)無料ってマジ?

何しろ昭和生まれの自分としては、「携帯ゲーム=たまごっち」みたいな認識だったので、スマホでこんなゲームが出来るなんて今は素晴らしい時代だなと思いました。
(たまごっちをdisっているわけではないです)

だいぶ話がそれましたが、自作ゲームコンテストは9月30日(日)締切なので、腕に覚えのある皆様はチャレンジしてみてはいかがでしょうか。
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2018年06月23日

夏のホラー2018受付開始

こんにちは、らくだです。

小説家になろうで開催の「夏のホラー2018」。
おととい公式サイトがオープンし参加表明の受付が始まりました。

ティザーサイトより情報が増えているので参加予定の皆様は要チェックです。

【夏のホラー2018】
https://horror2018.hinaproject.com/

今年のテーマは「和ホラーvs.洋ホラー」となっています。

なおリンク先で参加表明の数が見られますが、今のところ、和ホラーが圧倒的な人気(洋ホラーの2倍の数)!

やっぱりそうですよね。
夏といえば和ホラーでしょみたいな。
とはいえ洋ホラーもここから盛り返して欲しいです。

ちなみに「怖い」といえば、公式サイトも怖いんですよ。

具体的にどう怖いかというと、真っ黒な画面に自分のむくんだ顔が映り込んで、ホラーと狂気と絶望を感じます。

いやマジで……。
あれこそ一番のホラーですわ……。

という残念すぎる冗談はさておき、公式サイトにもホラー風の工夫が凝らされているので、皆様是非チェックしてみてください。
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2018年06月11日

ハミガキ標語募集

こんにちは、らくだです。

6月4日からの「歯と口の健康週間」にちなんで、日本歯磨工業会が、ハミガキに関する標語を募集しています。

作家デビューにつながる賞ではありませんが、40字以内で応募できますし、気分転換に考えてみてはいかがでしょうか。

【応募要項】
http://www.hamigaki.gr.jp/hamigaki2/campaign/hyogo.shtml

・投稿締切 2018年6月30日(土)
・規定字数 40文字以内
・点数制限 1人2作品まで
・応募方法 リンク先よりウェブ応募
・受賞作品 公式標語に採用して広告などで活用

最優秀賞はなんと賞金10万円。
字数の短さを考えると相当な金額です。

というわけで。
自分も即興で作ってみました。

「ハミガキで 白い歯えがお はははの歯」

うん。
絶対に落選ですね。

この例はまあ冗談ですが、リンク先には過去の受賞標語も載っているので、ご興味のある皆様は是非チェックしてみてください。
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2018年06月10日

第3回RPGツクールフェス

こんにちは、らくだです。
第3回RPGツクールフェスのコンテスト結果が発表されました。

小説ではなくゲームの賞ですが、えんため大賞がリツイートしていたので、発表ページを紹介しておきます。

【第3回RPGツクールフェス】
https://tkool.jp/fes/collection2017winter_result.html

・応募総数 436ゲーム
・中間通過 20ゲーム
・最終選考 10ゲーム
・受賞 6ゲーム

なおRPGツクールフェスとは「プログラムの知識や専門的な知識が無くても、ニンテンドー3DSで、簡単にオリジナルRPGが作れるゲーム作成ソフト」(公式サイトの説明)です。

詳細は下記ページに掲載。
見本画面なども載っています。

【RPGツクールフェスについて】
https://tkool.jp/fes/about.html

ツクールは以前えんため大賞とコラボしていましたし、その後もリツイートが頻繁ですし、今後も何かのコンテストがありそうな予感がします。

小説とゲームで媒体は違えど、作り手の情熱は一緒だと思いますし、ゲーム界隈のコンテストも盛り上がって欲しいですよね。

以上、第3回RPGツクールフェス結果発表の話題でした。
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2018年06月05日

つばさ文庫小説賞の応募方法

こんにちは、らくだです。

児童向け小説を募集する、角川つばさ文庫小説賞。
第6回からカクヨム応募が可能になり、前回はカクヨムの作品が受賞しました。

7月1日から受付開始の第7回でも、引き続きカクヨム応募が可能です。

【第7回角川つばさ文庫小説賞】
https://tsubasabunko.jp/award/ippan.html

そしてさらに。
角川のケータイ小説サイト「魔法のiらんど」からも応募可能になる模様。

つばさ文庫の応募要項には載っていませんが、魔法のiらんど側に情報があったので、告知ページのアドレスを紹介しておきます。

【魔法のiらんど告知】
https://maho.jp/tsubasa_contest/

なお私の中では「魔法のiらんど=キャピルン女子高生向けのケータイサイト☆」という印象なんですが……。

いやでもそうっしょ?
このイメージ間違ってないっしょ?

というわけでつばさ文庫との連携は意外ですが、何はともあれ、応募方法の選択肢が増えたのはいいことですよね。

ちなみにネット公開したくない場合は、従来通り郵送応募やウェブ応募もできるので、詳細は上記応募要項をご覧ください。
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